/*nifty corners layout*/

window.onload=function(){
Nifty("div.corner_box","tl bl");
Nifty("ul#globalmenu","");
Nifty("div#event_box","");
}

/*
利用可能な CSS セレクタ
セレクタ	記述例
タイプセレクタ	"div"
"h2"
ID セレクタ	"div#header"
"h2#about"
クラスセレクタ	"div.code"
"span.date"
"p.comment"
子孫セレクタ	"div#content h2"
"div#menu a"
"ul.news li"
複数セレクタのグループ化	"h2,h3"
"div#header,div#content,div#footer"

個人的には、ほかに属性セレクタ（Attribute selectors）や隣接兄弟セレクタ（Adjacent sibling selectors）にも対応して欲しいところですが...。
利用可能な角丸オプション
オプション	意味
tl	左上の角に適用。
tr	右上の角に適用。
bl	左下の角に適用。
br	右下の角に適用。
top	上辺の角に適用。
bottom	下辺の角に適用。
left	左辺の角に適用。
right	右辺の角に適用。
all（デフォルト）	四隅すべてに適用。
none	四隅すべてに角丸を適用しない。
small	小さめの角丸 (2px)
normal （デフォルト）	通常サイズの角丸 (5px)
big	大きめの角丸 (10px)
transparent	背景色をデフォルト（無指定、透過）にする。
fixed-height	上下幅固定。
same-height	セレクタで指定されたすべての要素に対して同一の上下幅を適用。
注意点

Nifty Corners Cube には niftyCorners.css が同梱されていますが、この CSS ファイルへのリンクは niftycube.js が追加する仕組みになっているため、(X)HTML ファイル側でパスを通す必要はありません。ただし niftycube.js では、(X)HTML ファイルと niftyCorners.css がいずれも js ファイルと共に同一ディレクトリ内に置かれていることを前提にコーディングされているようです。

もし、CSS ファイルを別のディレクトリ ?たとえば css という名前のディレクトリに一括保存している場合は、niftycube.js の 37行目あたりにある niftyCorners.css へのパスを次のように書き換える必要があります。
*/


