沿革

会社沿革

S49年(1974)12月
資本金1,200万円で設立
S56年(1981)9月
本社ビル用地取得(中央区南3条西2丁目12-21)
S56年(1981)12月
資本金2,200万円に増資
S57年(1982)10月
資本金3,000万円に増資
S58年(1983)8月
本社ビル竣工
S58年(1983)10月
資本金4,000万円に増資
S59年(1984)10月
資本金4,500万円に増資
H元年(1989)7月
第2大通ビル購入
H 3年(1991)9月
現本社ビル竣工(中央区北1条西8丁目2-8)

1974年12月設立。88年東京支社開設。91年現本社ビル建設。99年全国の地域広告各社共同事業体「スマートシステム」設立。02年には更なる発展形であるコンソーシアム「メイシス㈱」を設立。09年に創業35周年を迎えた。現在は変化する広告領域への対応をすべく、営業本部、MD本部、管理本部の3本部制に組織を統合し、幅広い広告提案を行なっている。

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事業内容

北海道・札幌市を拠点に「今、北海道にできることを、一歩ずつ。」をテーマにリージョナル(地域)広告会社として、北海道に密着した広告活動を行なっている。一方、北海道企業の全国展開へのサポート、ナショナルクライアントへのアプローチも行ない活動領域は北海道にとどまらず、全国さらには世界を視野に展開している。

TV、新聞、雑誌をはじめとするマスメディア展開、SP、PR活動など企業のコミュニケーション活動を多角的にサポートしてきた。最近では「クロスメディア」への対応と「インターネット広告」提案という新しい広告領域に対して、地域密着のフットワークの良さと既存の広告にはない柔軟な提案を行なっている。

イベント・キャンペーン活動としては「さっぽろ雪まつり」のほか「千歳JAL国際マラソン」「ラーメン祭り」「全道少年野球大会」「北海道日本ハムファイターズ」などのスポーツイベントのほか「サッポロ・シティ・ジャズ」などの音楽イベント「親子食育イベント」などの教育イベント、「北海道ニューフロンティア経営セミナー」など幅広く手がけている。
また自社企画TV番組として、「旅」「釣り・レジャー」をテーマとした番組をコンテンツとして持っている。北海道庁の推進する「地産地消」「産消協働」「地材地消」事業を手掛けている。
北海道企業の国内発信、活動はもとより、アジア、北米、ユーロ圏への海外発信コミュニケーションを行っている。
インターネット広告への対応としてはストリーミング動画配信、アフィリエイト広告、インターネット調査なども手がけている

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主な仕入先

北海道新聞社・道新スポーツ・北海道放送・札幌テレビ放送・北海道テレビ放送・北海道文化放送・テレビ北海道・AIR-G・FMノースウェーブ・朝日新聞社・読売新聞・日本経済新聞社・スポーツニッポン・札幌市交通局・凸版印刷・龍文堂印刷・須田製版

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加盟団体

・北海道広告業協会  ・一への会

・札幌商工会議所    ・ニュービジネス協議会

・北海道観光連盟    ・北海道カルチャーオデッセイ

・全北海道広告業協会 ・クロスオーバー経営研究会

・AC公共広告機構   ・北海道活性化協会

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