CORPORATE PROFILE会社概要

マーケティング先進地、北海道で培ったスキルを、
東京・全国へ。

北海道に根ざした総合広告代理店として、 北海道へ、全国へ。

自由でおおらか、束縛されるのを嫌い、 常に可能性を信じる。 進取の気質を持つと言われる北海道で 40年培った、総合広告代理店としてのスキルを 東京圏はもとより、全国の多様な企業に 幅広くご活用いただけます。

CORPORATE PROFILE会社概要

基本情報

商号
総合広告会社 株式会社ピーアールセンター 1974年12月設立
本社
北海道札幌市中央区北1条西8丁目2-8 ピーアールセンタービル TEL.011-222-5555(代) FAX.011-261-6428
東京支社
東京都中央区銀座7-13-4 田辺ビル4F TEL.03-6264-1231 FAX.03-6264-1232
資本金

4,500万円

役員一覧

  • 代表取締役会長兼社長  田丸 正則
  • 代表取締役副社長    田丸 正英
  • 常務取締役       玉村 眞也
  • 取締役         森下 正章

会社沿革

  • S49年(1974)12月 資本金1,200万円で設立
  • S56年(1981)9月 本社ビル用地取得 (中央区南3条西2丁目12-21)
  • S56年(1981)12月 資本金2,200万円に増資
  • S57年(1982)10月 資本金3,000万円に増資
  • S58年(1983)8月 本社ビル竣工
  • S58年(1983)10月 資本金4,000万円に増資
  • S59年(1984)10月 資本金4,500万円に増資
  • H元年(1989)7月 第2大通ビル購入
  • H3年(1991)9月 現本社ビル竣工(中央区北1条西8丁目2-8)
  • H25年(2013)5月 東京支社開設。
S49年(1974)12月
資本金1,200万円で設立
S56年(1981)9月
本社ビル用地取得 (中央区南3条西2丁目12-21)
S56年(1981)12月
資本金2,200万円に増資
S57年(1982)10月
資本金3,000万円に増資
S58年(1983)8月
本社ビル竣工
S58年(1983)10月
資本金4,000万円に増資
S59年(1984)10月
資本金4,500万円に増資
H元年(1989)7月
第2大通ビル購入
H3年(1991)9月
現本社ビル竣工(中央区北1条西8丁目2-8)
H25年(2013)5月
東京支社開設。

1999年全国の地域広告各社共同事業体「スマートシステム」設立。2002年には更なる発展形であるコンソーシアム「メイシス㈱」を設立。2013年に創業40周年を迎えた。現在は変化する広告領域への対応をすべく、営業局、MS局、総務・経理局の3局制に組織を統合し、幅広い広告提案を行なっている。

主な仕入先

北海道新聞社・道新スポーツ・北海道放送・札幌テレビ放送・北海道テレビ放送・北海道文化放送・テレビ北海道・AIR-G・FMノースウェーブ・朝日新聞社・読売新聞・日本経済新聞社・スポーツニッポン・札幌市交通局・凸版印刷・龍文堂印刷・須田製版

加盟団体

  • 北海道広告業協会
  • 全北海道広告協会
  • 一への会
  • 北海道経済同友会
  • 北海道商工会議所連合会
  • 札幌商工会議所
  • 北海道観光振興機構
  • NPO法人コンベンション札幌ネットワーク
  • 札幌国際プラザ
  • 札幌観光協会
  • すすきの観光協会
  • 中小企業振興センター
  • 札幌日台親善協会
  • 北海道貿易物産振興会
  • 北海道グリーン購入ネットワーク

環境に関する基本方針

基本理念

株式会社ピーアールセンターは、事業運営と地球環境の保全両立し、住み良い北海道の地域社 会を実現するために、全組織を挙げて環境改善活動に取り組みます。

HES 北海道 環境マネジメントシステムスタンダード

方針

株式会社ピーアールセンターは、広告業、インターネットによる提供情報の企画、立案、制作 及び情報提供業務、インターネットを利用した広告、宣伝に関する企画、制作、情報処理サービ ス、これらに附帯する一切の事業により発生する環境影響を低減するために、次の方針に基づき、 環境改善活動を推進します。
    • 1.当社の活動、製品及びサービスが関わる環境への影響を常に認識し、事業所において環境 マネジメントシステムを継続的に改善し、汚染の予防にも努めます。
    • 2.環境に関連する法的及び当社が同意するその他の要求事項を順守します。
    • 3.当社の活動、製品サービスが関わる環境影響要因のうち、以下の項目を環境改善活動の重点テーマとして取組みます。
    • 4.この環境に関する基本方針は、全従業員が理解し、行動出切るよう周知徹底するとともに、社外にも公表します。
      • (1) 事務所内で使用する、事務用紙の削減
      • (2) 一般廃棄物対策として、リサイクルを促進
      • (3) 事務所内で使用する、電気使用量の削減
      • (4) グリーン購入の促進
この環境に関する基本方針を達成するために、環境目的・目標を設定し、当社の全従業員をあげて環境改善活動を展開するとともに、定期的に見直しを実施します。

株式会社ピーアールセンター 代表取締役 田丸 正則

 

情報セキュリティ基本方針

方針

株式会社ピーアールセンター(以下「当社」という。)は、当社が保有する情報資産の保護の観点から、以下の通り情報セキュリティ基本方針を定め、実施及び推進します。

1.法令順守

当社は、情報セキュリティに関する各種法令及び契約上の義務、その他のガイドラインを遵守し、社会に対しての責務を果たします。

2.情報資産の保護

当社は、業務上保有または管理する全ての情報資産を漏えい・改ざん・破壊などのあらゆる脅威から保護するために、リスクアセスメントと管理策を実施し、その結果を踏まえてリスク対応を行います。

3.情報セキュリティ体制の構築

当社は、情報を保護し、情報システムの安全性と利便性を確保するために、情報セキュリティマネジメントシステムの体制を整え、情報セキュリティの維持、向上の取り組みを行います。

4.教育・訓練

当社の従業員が情報資産を適切に取り扱う事の重要性や社会的責務を理解し、情報セキュリティに対する意識を向上することができるように、計画的に教育活動を実施します。

5.情報セキュリティインシデント対応

当社は、情報セキュリティインシデントが発生した場合は、迅速に的確な対応を行い、被害を最小限にとどめると共に適正な再発防止策を講じます。

6.見直しと改善

当社は、経営方針の変更、事業内容の変更、社会情勢の変化、法令等の変更や新たなリスク等を踏まえ、本方針を定期的に見直し・改善を行います。